《レーシック情報》手術中に痛みを感じることはほぼ無い

レーシックの手術を実施することで、多くの方が悩んでいることと言えば、手術中に痛みが生じるかということです。
レーシックでは目の角膜の部分を手術で治療していくことになりますので、やはり痛みというのは気にしてしまうものです。

 

レーシックの手術は人の手で実施されるものになるので、まだ十分な実績と知識を持っていない医師が多くいます。
そんな時には、失敗して痛みが出てしまうという可能性はあります。
まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。 そもそもレーシック手術というのは、角膜の厚みが十分にある人に対してしか適用されることがありません。
なのでレーシックで痛みが生じることはほとんど無いと言えるでしょう。



《レーシック情報》手術中に痛みを感じることはほぼ無いブログ:17/8/12

シェイプアップに成功したら、
やっぱり体質のラインはスッキリ見せたいですよね。
そういう意味では、体重や体脂肪率よりも
サイズが重要だと思うんですよね!

だたら、私はシェイプアップ中、
体質のサイズを測るべきだと思うんです!

測るところは…
「バスト」「ウエスト」「ヒップ」
「太もも」「こむら」の5ヶ所。

できれば、シェイプアップ中は
7日間に1回のペースで測るようにしましょう。
そして、きちんと記録を取っておきましょう。

シェイプアップ中にサイズを測る意味として重要なのは、
体重が減る時期とサイズが減る時期は同時ではなく、
交互に来るということなんです。

つまり、体重が減らない!とイライラする、
いわゆる「停滞期」は、
実は、サイズがキュッと締まってくるタイミングと同じ。

体重がたとえ減っていなくても、
サイズが減っていれば、
シェイプアップはうまくいっているという証拠なのです。

なので、自分が「やせた!」と思う時期と、
人から「やせたね!」と言われる時期は、
タイミングがズレるんですね。

自分がシェイプアップに成功したと思うのは、体重が減ったときですが、
このときはサイズはまだあまり変わらないので、
見た目にはシェイプアップがうまくいったように見えません。

逆に、体重が減らなくてちょっと落ち込む時期には、
サイズが減るので、見た目にスッキリとした印象を周りに与えるのです。

でも、最終的に体重がどんなに落ちても、
見た目にあまり変化がないようなシェイプアップだったら、
あまり意味がないですよね。
素敵な洋服だって、キレイに着こなせません。

たとえ体重はまったく変わってなくても、
お腹周りが2cm減ったら、見た目の印象はかなり変わりますよね!

みなさま!シェイプアップを成功させて
ナイスバディを手に入れましょう!